●創造海岸いなげ展

瓜生剛《深層刻景》2012年、キャンバス・油彩
伊澤絵里奈《そんな気がした》2015年、ラムダプリント
渕沢照晃《silver skin》2019年、ドローイング
2019年8月14日(水)~25日(日) 9:00~17:15 入場無料
※19日(月)休館、初日12:00から、最終日は15:00まで

千葉ゆかりの期待のアーティストを稲毛 から発信する展覧会です。
今年は伊澤絵里奈さん、瓜生剛さん、渕沢照晃さんの3名をご紹介します。
自身の弟や夫など身近な人との何気ない 日常の一瞬を、優しく穏やかな目線で捉え 写真で表現する伊澤絵里奈さん、訪れた場 所や体験した事をベースに、変化していくそ の記憶を、豊かな想像力と鮮やかな色彩で 表現する瓜生剛さん、緻密な線描写より、無 限に増殖するような圧倒的なスケールのド ローイング作品を制作する渕沢照晃さん。 3名の新進の表現にご期待ください。
→プレスリリースはこちら

●千葉市中学校美術部展

2019年8月14日(水)~25日(日) 9:00~17:15 入場無料 ※19日(月)休館、初日12:00から、最終日は15:00まで

千葉市内の20の中学校美術部が参加する展覧会です。日頃、学外では見ることのできない、中学生の思いや表現をご覧いただけます。
【出品校】葛城中、椿森中、緑町中、蘇我中、花園中、松ケ丘中、稲毛中、土気中、こてはし台中、高洲第一中、草野中、幕張西中、都賀中、天戸中、幸町第二中、泉谷中、稲毛高校附属中、真砂中、磯辺中、千葉大学附属中

昨年の展示風景
昨年の展示風景

 

●第3回いなげ八景水彩画コンクール展

第2回市長賞(高校生~大人部門) 秋元修《真夏のせんげん通り》
第2回市長賞(小学生・中学生部門) 本多雪乃《とりい》
2019年11月16日(土)~12月1日(日)  9:00~17:15(最終日は15:00まで)  入場無料

「いなげ八景」の選定にちなみ、広く公募した作品から入賞・入選作品を展示します。

 

●千葉大学普遍教育教養展開科目「アーティストと展示をつくる」写真展(仮称)

昨年の展示風景
2019年12月25日(水)~2020年1月12日(日) 9:00~17:15  入場無料
※12月29日(日)~1月3日(金)、6日(月)休館 最終日は16:00まで

千葉大学の授業「アーティストと展示をつくる」(担当教員:神野真吾准教授)の一環としての展覧会です。
千葉市出身の写真家・白井綾さんを講師に招き、写真をみること、撮ることを学んできた大学生と一般受講生の成果を写真展として発表します。

 

●ギャラリー・いなげ新春展

昨年の展示風景
2020年1月4日(土)~1月13日(月祝)  9:00~17:15(最終日は15:00まで)  入場無料 ※1月6日休館

当館でサークル活動の講師をつとめる、ゆかりの深い作家の皆さんによる小品展です。多彩なジャンルの作品を展示します。

 

●千葉ゆかりの作家展「堀由樹子個展」(仮称)

《なわばり》2016年、油彩・キャンバス
《住処》2015年、油彩・キャンバス
《眩惑》2012年、油彩・キャンバス
2020年2月6日(木)~23日(日)  9:00~17:15(最終日は15:00まで)  入場無料 月曜休館

千葉県出身、千葉市在住の美術家・堀由樹子さんの個展。自然の移り変わりを大胆 に表現する作家の作品をご紹介します。

 

**********

【終了】●沖に移った海岸線~稲毛海岸の埋立と街の記憶~

2019年7月2日(火)~15日(月祝)  9:00~17:15(最終日は15:00まで)  入場無料

稲毛の歴史や文化に関する展覧会です。今回は稲毛海岸の埋立の頃の海岸線の変化や埋立後にできた新しい街や人々の生活の記憶を収集、発信します。

【終了】●世界児童画展千葉展

2019年7月23日(火)~28日(日)  9:00~17:15(最終日は15:00まで)  入場無料

「第49回世界児童画展」の優秀作品と千葉県内の入賞以上の作品約300点を展示します。

 

 

 

 

 

 

広告